2017年08月20日

白山だだちゃ豆(山形県鶴岡)服部幸應のお取り寄せ

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服部幸應のお取り寄せ
白山だだちゃ豆(山形県鶴岡)

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まるでトウモロコシのような甘みと香り!

本場鶴岡市白山の肥沃な大地が育む「白山だだちゃ豆」


白山だだちゃ豆(山形県鶴岡)

だだちゃ豆誕生の地として知られる山形県鶴岡市白山地区。

この地で栽培されるだだちゃ豆は、特に美味しく

「白山だだちゃ豆」と呼ばれ、「鶴岡だだちゃ豆」と

区別され、江戸時代から受け継がれる歴史ある極上枝豆

として大変貴重なものとされています。

濃厚な旨みと甘み、香り、コクともに格別で、

まさに枝豆の王様です。

まだ日が昇る前の暗いうちに収穫し、水洗い選別後、

素早く出荷するので鮮度は抜群!アミノ酸、糖質が高く、

噛めば噛むほど味わいが増し、その甘みはまるで

トウモロコシのよう!茹でてそのままいただくのは

もちろん、炊き込みご飯や、スープなどでも美味しい!


他とはここが違う!おいしさのポイント

  • 山形県鶴岡市白山産の希少な「白山だだちゃ豆」!

  • 健康パワー!シジミを越えるオルニチン食材

  • 深みのある甘さは、まさに枝豆の王様!


トウモロコシのような甘みと香り!

だだちゃ豆は普通の枝豆よりも実は小粒ですが、

甘みと旨みが強く、香り高いのが特徴です。

アミノ酸、糖質が高く、食べた瞬間口に広がる旨み、

噛めば噛むほど味わいが増し、

その甘みはまるでトウモロコシのよう。

食べ始めると止まらない美味しさです!

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枝豆の王様「白山だだちゃ豆」

白山地区の「だだちゃ豆」の種は、

代々「白山だだちゃ豆」生産組合の中でしか

行き来することなく、またその栽培法も門外不出。

この独特な風味は、他の土壌で栽培しても決して

真似できないのです。


江戸時代からの歴史ある枝豆

「だだちゃ」とは、庄内地方の方言で「おやじ」

「お父さん」という意味。

その昔、城下町・鶴岡が庄内藩だった頃、

枝豆好きな殿様が、城下から毎日持ち寄らせては、

「今日はどこのだだちゃの枝豆か?」と聞いていた

ことから、だだちゃ豆と呼ばれるようになったと

いわれています。

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旬の贅沢ごはん「だだちゃ豆ごはん」

この時期だけ味わえる旬の贅沢炊き込みごはん。

「白山だだちゃ豆」で作れば、濃い甘味と香り高い

まめごはんに仕上がります。

旬の贅沢ごはん「だだちゃ豆ごはん」

格別な味わいと香りが楽しめます。

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白山だだちゃ豆(山形県鶴岡)

販売価格:2,700円(1kg/税込)〜

詳細は⇒白山だだちゃ豆(山形県鶴岡)服部幸應のお取り寄せ








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posted by chat blanc at 10:00 | お取り寄せ特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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